27歳の挑戦。
介護と政治の現場から、
愛する故郷・野田の未来を創る。
野田市政対策委員の野口かずきです。 私は千葉県野田市で生まれ育ち、この街の温かさに触れながら成長してきました。
政治を志した原点
私の原点は、大学時代の2年間、派遣スタッフとして従事した高齢者施設での経験にあります。そこで目の当たりにしたのは、懸命に働くスタッフや利用者の方の苦悩と、介護業界が直面する厳しい現実でした。
「このままでは、日本の社会も政治も立ち行かなくなる」。
その時に抱いた強い危機感が、私を政治の道へと突き動かしました。
現場の視点と、実行力
その後、参議院議員や東京都議会議員の秘書として、国政と都政で「政治が動く仕組み」を学びました。さらに一般社団法人での勤務を通じ、民間企業のスピード感や視点も養って参りました。
今、私は決意を胸に、東京から故郷・野田市へと戻ってきました。
27歳の挑戦。介護現場で培った「一人ひとりに寄り添う力」と、政治の世界で磨いた「実行力」。この2つを武器に、赤ちゃんからご高齢の方まで、すべての世代が「野田に住んでいて良かった」と心から思える、安心・安全な街を築いていきます。
野田市への恩返しのため、誠心誠意、全力で走り抜けます。
